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SAOメモデフ ボーナスミッションチャレンジ vol.3 バンディットゴブリン攻略

難易度の高い ミッションチャレンジ vol.3

 

vlo.1のコボルトロードや、vol.2のブレイズウェアウルフと違い、各段に難易度が上がるのが今回のバンディットゴブリン。

 

 

ミッションチャレンジは、過去のキャラクターイベント(属性イベント)のボス戦だけを復刻したものになる。

ただ当時の属性イベントの中でも、バンディットゴブリンは初めて「絶級」が導入されたボスステージであり、既存のメモデフプレイヤーで躓く人も多かった。

 

バンディットゴブリンのバナー

 

キャライベントがいわゆる周回ゲーから、PSありきのゲームに変化していったのは、この「バンディットゴブリン」からだろう。

このクラス相手になるとスキル連打でどうにかなる相手ではないので、立ち回りについてある程度把握しておく必要がある。

 

 

余談だがハロウィンイベント時に登場した「魔女」(おそらく次回ミッションチャレンジで登場予定)もかなり手強い。

絶級ミッションコンプを狙う人は、ここで”回避”や”雑魚処理”の練習をしておくと後ほど役に立つ。

 

 

正直、キャラや武器が揃っていない人にとっては、Sランクリアはかなり厳しいと考えた方がいい。

ただ二人パーティーでクリアと、一人も死なずにクリアはPSさえ磨けば誰にでも手が届くので、獲っておこう。

 

バンディットゴブリン戦での立ち回りについて

バンディットゴブリンの難易度が上がる要素は2つかある

一つは雑魚が面倒なこと。

もう一つは、ほとんどの攻撃がパリィ不可(=回避が必要)なことだ。

 

 

ゴブリンの攻撃パターンについては、ゲーム8の記事を参照するといい。

 

 

ここで管理人のプレイ経験から少し捕捉しておきたい。

ゲーム8の記事野中で棍棒2連撃について、ジャンプで避けるか、回避ないしはガードといっているが、ここには異論がある。

実は対ゴブリン戦で、最も攻撃しやすいと思うのがこの「棍棒2連撃」の時だと考える。

 

 

この棍棒2連撃は、ゴブリンが大きく後ろに下がる予備動作と、予測線(※)がゴブリンの背後にまでかかるため、非常に予測しやすい

 

※当記事の「予測線」とはピンク色で表示される攻撃範囲のことを指している。

メモデフではまだストーリー未実装だが、SAOの「GGO編」で予測線というワードが登場する。

(正確には銃攻撃の発射直前に出てくる捕捉ラインのことを指して「予測線」と呼んでいるわけだが、ボスの攻撃範囲(ピンク色)について他にいい言葉も見当たらないので、このサイトではこの言葉を借りているだけ。)

 

 

すでに慣れている人は、二回ともジャンプして攻撃するのだろうが、簡単なのは一回目をガード、二回目をジャンプして攻撃すると着地後も攻撃が入る隙間時間がある。

(一回目のジャンプ攻撃はそんなに攻撃できないので、一回めはガードでもいい)

仮に縦軸がズレている場合でも、予備動作が大きいので、ゴブリンの予測線上に突入し、一回目をガードして待ち、二回目をジャンプ攻撃でダメとMP回収が出来る。

二回目をジャンプ攻撃する場合は、棍棒を振り回しながら突進してくるゴブリンに使用キャラを引っ掛けるイメージなので、しっかり予測線上にキャラ本体を入ること。

 

 

バンディットゴブリン戦 攻略動画

過去記事の砂漠の盗人 絶級動画まとめに、攻略動画があるので、そちらを参照してみてほしい。

追加で良い動画アップされていたら、また更新する。

 

 

 

 

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